外壁

01 外壁塗装

外壁塗装〜施工事例〜

水性シリコンセラUV

ジメジメした梅雨の時期、日当たりの関係や気候の変化で壁にカビや藻が発生してお悩みの方は多いのでは ないでしょうか? こんな劣化減少起きてませんか?

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    • カビ・藻・チョーキング
      日当たりの悪い外壁や、隣の家の外壁との距離が狭い壁は、カビや藻が発生しやすくなってしまいます。また、太陽の紫外線も壁の劣化を促進します。

    • シーリング汚れ
      外壁ボードのつなぎ目には、防水の目的でシーリング材というゴム状のプラスチックを埋め込んでいます。シーリング材から発生する粘着物質で塗膜表面は汚れ物質が付着しやすくなってしまいます。

    • ヘアークラック
      乾燥や熱膨張の繰り返しなどの影響で塗膜に細かなひび割れ(ヘアークラック)が発生し、ここから雨などにより水分が浸入し、さらに劣化を進めてしまいます。

    •  割れ
      ヘアークラックはそのまま放置していると、さらに大きな割れへと繋がります。その前に小さいうちから処理しなければ、建物自体に深刻な影響を与え、改修も大がかりなものになってしまうのです。

 

水性シリコンセラUVの特徴


高い耐久性外壁仕上げとしてポピュラーなアクリル樹脂塗料の1.5倍の耐候性(期待耐用年数12~15年)を持って います。
カビや汚れから守る塗膜の表面を水に馴染みやすい親水性にすることで、表面の汚れの原因である油性物質を雨水で洗い 流すことができ、目止め効果に優れています。
建物が長持ちする面粗度の荒い下地に抜群の密着性を持っています。微弾性機能があるため、素材の ヘアークラック(0.3mm程度)から建物を保護してくれます。

カラーバリエション

美意識色復興プロジェクト

彩り豊かな日本の風土では「ひといろ」毎に込められた「美意識」が宿ります。本来、「いろ」そのものから思い浮かぶ「イマジネーション」は様々であり個性あるものです。リメイクプロでは、日本ペイント様と共に、この「スローカラー」を推測し美意識色に彩られた近代景観光文化の復興を目指します。 remakepro_01_30